手軽に良い音で音楽を聞こう

2014年10月27日

復活した「Technics」に リスニングルームができた

「Technics」を復活させたパナソニックが、2015年2月から発売予定のTechnicsブランドオーディオ製品を試聴できる「Technics リスニングルーム」をオープンさせました。

technics_room1.jpg


オープン日は、10月25日。
試聴は無料。(でも予約は必要)


システムで約500万円となるフラッグシップのR1シリーズが試聴できます!

気になる方は是非予約して行ってみましょう。
(試聴したから購入しなければならないということはありませんから)


予約するには下記案内を見て行ってください。
豊富な知識を持つ「Technics オーディオアドバイザー」が案内してくれるそうです。

開催日:毎日5回開催
時間: 【第1回】10時00分〜11時00分、 【第2回】11時30分〜12時30分、 
    【第3回】14時00分〜15時00分、 【第4回】15時30分〜16時30分、 
    【第5回】17時00分〜18時00分
定員:各回1組6名まで 予約制(入場無料)
場所:パナソニックセンター東京 1階 テクニクス リスニングルーム
内容:1. Technicsの解説
   2. リスニング ルームでのご試聴(試聴モデルはこちら)
   3. 質疑応答  Technicsサイトはこちら
試聴音源:「Technics」が選曲する「ハイレゾ音源」をご試聴いただけます。
     (ヴォーカル、ジャズ、クラシックなど)
     ※お客様の音源や機材のお持ち込みには、対応しておりません。
ご予約方法:下のカレンダーでご希望の日を選び、予約フォームからお申込みください。
      1組6名様までのご試聴が可能ですが、ご予約は代表者の方のみご入力ください。
      約1ヶ月先までのご予約を受け付けています。
      ※運営上の都合により、開催しない日や時間帯がございます。

カレンダーや予約フォームはこちらから


もし行かれたなら、感想をお聞かせくださいね。







音楽を聴きながら、ちょっと一杯、うまい酒を飲みたくなりませんか?
そんなうまい酒、中でもカクテルをメインにしたブログ「カクテル三昧 ー 酒の達人」を書いています。
ちょっと覗いて、酔っ払ってみてください。

でも、お酒だけではなく、水も美味しいものを飲みたいので、ミネラルウォーターに関するホームページ「ミネラルウォーターを飲もう」を立ち上げました。一度覗いてみてください。(地震などの災害時には水は絶対必要です。ミネラルウォーターの備蓄なども考えておきましょう)

音楽に酒にミネラルウォーターと、好きなことばかりなのですが、これでは身の回りが全然美しくならないので(雑然としているだけです)、せめて花でも飾ろうと考えています。そこで花について(特に長持ちする花について)調べたことをブログ「暮らしに花を」にしてみました。家中に花を飾ろうと思われた方は一度お立ち寄りください。
名曲を奏でられそうなピアノの形もあります。










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2014年10月22日

マクセルがイヤホンのRFシリーズ上位モデル「MXH-RF800」

日立マクセルが、2層空間(デュアルチャンバー)設計と、アルミニウム&ABS樹脂のハイブリッドハウジングを採用した、カナル型(耳栓型)イヤフォン「MXH-RF800」を発売します。



発売は、10月25日。
価格は、オープンプライス。(20,000円前後)

10mm径のダイナミック型ドライバ1基を備えたカナル型イヤホンで、
2013年に発売した「MXH-RF500」と同じRFシリーズの上位モデル。


ドライバの振動を効率よく緻密にコントロールするため、ドライバの背面に空間を2つ設けたデュアルチャンバー方式を新たに設計したそうです。

これにより、再生帯域がよりフラットになり、伸びのある高音が実現され、シンバルの余韻などが楽しめるそうです。
また、等ラウドネス曲線を考慮した低音特性により、高揚感にあふれた元気なサウンドを実現。

広帯域に渡って高音質な音楽が楽しめそうですね。

「MXH-RF800」の仕様
  再生周波数帯域:20Hz〜22kHz
  音圧感度:105dB/mW
  インピーダンス:16Ω
  ケーブル長さ:1.2m
  プラグ:金メッキのステレオミニ/L型
  ケーブルを含む重量:約17g

  イヤーピースは、抗菌仕様のシリコンイヤーピースと、
  遮音性などに優れたポリウレタンの低反発イヤーピースを付属。
  サイズは、シリコンがS/M/Lの3種類、低反発がS/Mの2種類。


イヤホン選びの楽しみが一つ増えたようですね。
でも、2万円はちょっと高いかな?

カナル型ヘッドホン(イヤホン)「MXH-RF800」ブラック







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2014年10月20日

自作スピーカーユニットをボックスに取り付けてみた

先日自作したスピーカーユニット(単体)をボックスに取り付けてみました。
ボックスももちろん自作です。


組み立てたスピーカーユニットはこれ。

SPkit8.jpg

雑誌の付録となっていた、口径8cmのスピーカーの組み立てキットです。

そのユニットを取り付けるのはこのボックス。
SPkit11.jpg


まずは裏面に端子を取り付け。
SPkit12.jpg


続いて、ユニットの取り付け。
SPkit13.jpg


これで完成。


さて、早速音出し!


第一印象では、
低音が思ったより出ている。
8cmのユニットでこれだけ低音が出ていればまず合格でしょう。
でも、高音がいまいち。
透明感のある高音が出て欲しいのですが、ちょっと透明感までは行かない。
口径が小さいので高音はきれいに鳴るだろうと予想していたのですが・・・。
(期待しすぎたのかも)

でも、
でも、でも、
オール自作のスピーカーなら合格点です。
これほどきれいに鳴ってくれるとうれしいですね。

さて、これからいろいろな音楽を鳴らし、他のスピーカーと比較し、
などということをやっていきたいと思います。

そのためには、机の上を整理して、スピーカーの置き場所の確保からです。

その様子は、今後アップしていきますので
楽しみにしていただければ幸いです。







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